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話の話。

個人的に気になった今日のニュース。

サンタ強盗、キャンディー配って現金奪う!?

以下抜粋。


米銀行でサンタ姿の強盗、キャンディー配った後に現金奪う

CNN.co.jp 12/24(土) 17:10配信

 米テネシー州メンフィスの銀行で24日までに、サンタクロース姿の男が店内に居合わせた客ら全員にキャンディーを配り、「メリークリスマス」と声を掛けた後、窓口の女性行員に近付き、金を奪って逃走する事件があった。

行員には現金を要求するメモ用紙を手渡していたが、武器を携帯していたのかは不明。差し出された現金を手でつかみ、銀行近くの路上を逃走したという。

強奪した金額は伝えられていない。

地元警察によると、容疑者の身長は約180センチで、体重は約68キロぐらい。サンタのマスクを着用し、赤色のシャツに黒の靴の姿だった。行方を追っている。

思わぬサンタの登場に最初は歓呼の声も挙げていた客らだが、犯行を知り、呆然とした表情に変わったという。

・・・神隠しにあったような気がする。

「神隠しにあったような気がする」大分24歳女性不明3カ月 手掛かりなし、両親悲痛

西日本新聞 12/24(土) 10:48配信


 大分市の会社員五條堀美咲(ごじょうぼり・みさき)さん(24)=福岡県久留米市出身=が行方不明になって、25日で3カ月。大分県警は約70人態勢で捜索を続けているが、足取りはつかめないままだ。「ただ待つだけというのはつらい」。久留米市の両親は娘の身を案じる日々が続く。関係者からは事案の“風化”を懸念する声も上がる。

 五條堀さんは9月25日深夜まで自宅アパートで友人女性と過ごした後、26日未明の無料通信アプリ「LINE(ライン)」のやりとりを最後に連絡が途絶えた。同日早朝、自宅周辺でスマートフォンの電波が確認されたが、その後、電波がつながらない状態が続いている。大分東署は10月6日以降、五條堀さんの顔写真や、所持しているとみられるトートバッグ、スマホ(アイフォーン6s)の写真を公開。金属探知機を投入した付近の一斉捜索も、成果はなかった。

 署によると、12月22日までに寄せられた情報116件に有力なものはなく、駅など公共交通機関や自宅周辺の防犯カメラに姿はなかったという。事件に巻き込まれたのか、何らかの事情で自ら姿を消したのか、絞り込めない状態だ。

 「これだけ手掛かりがないと、神隠しにあったような気がする」。発見の知らせを待つ五條堀さんの父(63)は「もう3カ月…。あっという間に月日がたつばかり。自分で捜すあてもなく、警察を頼るしかない」と言葉を絞り出すように話し、目を伏せた。

 県警幹部は「時間が過ぎるにつれて人の関心も記憶も薄れてしまう」と危機感を募らせる。署は25日、大分市の商業施設で五條堀さんの顔写真入りのチラシ約千枚を配り、改めて情報提供を呼び掛ける。大分東署=097(527)2131。

=2016/12/24付 西日本新聞朝刊=

障害者は生きている価値がない・・・。

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相模原・障害者施設19人殺害の男性はなぜ太ももに“ゲゲゲの鬼太郎”を彫っていたのか

週刊女性PRIME 12/23(金) 17:30配信

「1年ほど前から“障害者は生きている価値がない”などと口にするようになり、急におかしくなった。しかし、その原因はいまだに俺らも正直いってわからないんです」

 植松聖容疑者(26)の友人はそう振り返る。

 かつて勤務先だった神奈川県相模原市の障害者施設『津久井やまゆり園』に真夜中に忍び込み、就寝中の入所者19人を刺殺するという戦後最大級の殺人事件を引き起こしたのは7月26日のこと。凶行の約5か月前、衆院議長公邸に赴き、「私は障害者総勢470名を抹殺することができます」と犯行の手口まで記した予告文を渡していた。

 奇怪な行動を追えば追うほど正体のわからなくなるこの男。暴力団員でもないのに全身に入れ墨を彫っていた。

「あれは1回で入れたのではない。大学時代から1回2万円で胸に獅子と金魚、太ももにゲゲゲの鬼太郎、腹に蛇、背中に『面散らし(般若やヒョットコなどのお面をちりばめた模様)』と徐々に入れていったんです」と前出の友人は説明する。

 若者がイニシャルを彫るようなタトゥーではなく、“和モノ”の図柄をびっしり。ゲゲゲの鬼太郎だけ違和感が際立っている。前出の友人の話。

「何事も長続きしないやつでしたが、オカルトにハマっていたことがある。約1年前にはオカルト系で謀略を予言するイルミナティカードや、大量虐殺をしたヒトラーのサイトに夢中になっていた」

 鬼太郎は言わずと知れた妖怪である。分類はオカルトというよりも人気アニメだろうが、植松容疑者はなぜオカルトに引き寄せられたのか。

「漫画家の母親がオカルトやホラー系の作品を描いていたようだ。その影響を受けた可能性は否定できない」と全国紙社会部記者。

 植松容疑者は犯行予告のような手紙を書いた直後、緊急措置入院させられている。入院中、「ヒトラー思想が2週間前に降りてきた」と話したという。ナチスの独裁者ヒトラーは、子孫に優劣をつける『優生思想』から多くの障害者を虐殺したとされる。

 事件当時、植松容疑者がひとりで暮らしていた一軒家は、事件から約4か月がたって警察の規制線が解かれた。周辺住民の話によると、放火やいたずら被害を警戒していたようだ。家はそのままで売りに出されてはいない。もともとは両親と住んでいたが、約4年前に両親は出て行った。近所の男性は言う。

「容疑者は子ども好きで、近所の子どもとよく遊んでいたんだよね。ある日、子どもが彼の入れ墨を見て、その話がすぐに近所で広まった。

 母親が泣き叫んで畳を叩く音が自宅から聞こえてきてね。間もなく両親だけが引っ越し、容疑者は海水パンツ一丁になって、自宅前の路上で身体を日に焼くようになったよ。ビキニ姿の彼女も一緒だった」

 襲撃された『やまゆり園』は'17年春から4年かけ、施設全体が建て替えられる。周辺住民への説明会では、その間、横浜市内の施設に仮移転することが報告されたという。

「事件直後は体育館で寝泊まりする入居者がいました。襲われた部屋はクリーニングしてもさすがに使えないので、そこの居住者は別の施設に移動しました。

 事件の影響で他の施設に移ったり、自宅へ戻った人もいるので、園に残ったのは60人ほど。事件後しばらくは外出しなかったのですが、最近は職員が2、3人を連れて散歩する姿をようやく見かけるようになりました」(近所の主婦)

 容疑者は精神鑑定中で'17年1月下旬にも結果が出る。刑事責任能力があるとみなされれば、起訴されるはずだ。

孫が死んだ。私も死にたい・・・。

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秋田女性死亡>池で発見遺体は不明祖母
河北新報 12/22(木) 10:55配信

 秋田県大館市商人留の釈迦池で19日に発見された女性の遺体の身元は21日、大館署の調べで、孫娘との無理心中を示唆する書き置きを残して2日から行方不明になっていた同市釈迦内、無職佐々木暁子さん(73)と判明した。身体的特徴などから判断した。司法解剖の結果、死因は溺死。

 佐々木さん方では2日、孫の無職佐々木あすかさん(22)=秋田市御野場1丁目=が首を絞められて死亡しているのが見つかった。

 同署によると、あすかさんの遺体が発見される前、暁子さんから夫(77)に「孫が死んだ。私も死にたい」という内容の電話があった。同署は事件との関連を調べている。

女性の首に刃物を突きつけて・・・。

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島根女子大学生殺害 担当した弁護士「驚愕した」
テレビ朝日系(ANN) 12/22(木) 0:05配信

 島根県の女子大学生殺害事件で、容疑者死亡のまま書類送検された当時33歳の男を以前、担当したことのある弁護士の男性がANNの取材に応じ、事件について「驚愕(きょうがく)した」などと語りました。

 矢野容疑者を担当したことがある弁護士:「(事件の内容を聞いて)正直言って驚愕した。(矢野容疑者は)非常に神経質な人に見えた」
 矢野富栄容疑者は2009年10月、島根県立大学の平岡都さん(当時19)を殺害して遺体を切断し、広島県の山中に遺棄した疑いが持たれています。
 矢野容疑者を担当したことがある弁護士:「逆上して何をするか分からないというタイプの人でしたね」
 矢野容疑者は東京・杉並区などで女性の首に刃物を突き付けて脅すなど、3件の事件に関与した罪で2004年に実刑判決を受けていました。

好奇心を満たすために爆発物を製造。

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岐阜・多治見市の爆発物騒動で男を再逮捕

CBCテレビ 12/21(水) 17:20配信

 今月1日、岐阜県多治見市に住む男の自宅から、爆発物の過酸化アセトンが見つかった事件で、岐阜県警は、男を爆発物所持の疑いで再逮捕しました。

 多治見市笠原町の無職、長江陽満容疑者(37)は、自宅にプラスチック容器2個に入れた爆発物の「過酸化アセトン」を所持した爆発物取締罰則違反の疑いが持たれています。

 長江容疑者は、「過酸化アセトン」の製造と所持を認める一方、好奇心を満たすためとして容疑の一部を否認していて、警察は、製造方法や材料の入手ルートなどを追及する方針です。

遺体の撮影に一時間半・・・。

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1時間半にわたり遺体撮影 切断に使った包丁も
テレビ朝日系(ANN) 12/21(水) 8:02配信

 島根県の女子大学生殺害事件で、書類送検された当時33歳の男が女子大学生の遺体を1時間半にわたって自宅で撮影していたことが分かりました。

 矢野富栄容疑者は2009年10月26日夜、島根県立大学に通う平岡都さん(当時19)を窒息させて殺害し、11月6日までの間に島根県益田市内の自宅で遺体を切断して広島県の山中に遺棄した疑いが持たれています。その後の警察への取材で、矢野容疑者が切断した遺体などを1時間半にわたって自宅で撮影していたことが分かりました。矢野容疑者の遺品のデジタルカメラに残された画像には遺体の他に、切断に使ったとみられる包丁も写っていたということです。